第38回医療情報学連合大会(第19回日本医療情報学会学術大会)では、
「シンポジウム」「ワークショップ」の企画セッションを募集します。下記の要領にてご応募ください。

■募集期間

平成30年4月10日(火)~5月15日(火)17時

■応募資格

オーガナイザーは日本医療情報学会会員であること(座長、発表者は非会員で可)

■セッション形式

シンポジウムまたはワークショップをご選択ください。
シンポジウムは120分(90分も可能)、ワークショップは90分の時間枠になります。
シンポジウムでは、発表者全員に抄録および論文を執筆していただきます。
ワークショップでは、各発表者には抄録のみ執筆して戴き、オーガナイザーのみ抄録および論文を執筆していただきます。

■応募方法

docx申込書DL」をクリックし、申込書を入手してください。
必要事項をご記入いただき、このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 宛てにご送付ください。

■企画の採否について

応募された企画は、プログラム委員会により、厳正に審査します。
・日程および会場の都合上、すべての企画を採択できないことがあります。
・採否は大会企画、共催企画などのテーマとの重複等を考慮して決定します。
採否は、平成30年6月初旬にオーガナイザー宛てメールにて通知します。

■採用以降の進め方

セッション構成シート(座長/発表者・個別演題(仮題)・発表順・時間配分/進行方法など)をご提出いただきます(6月18日(月)まで)。
プログラム委員会で審議の上、抄録等の執筆について発表者およびオーガナイザー宛てに依頼します(6月初旬~7月初旬)。
シンポジウム及びワークショップの抄録は7月31日(火)までに提出して戴きまます。
シンポジウムは発表者全員、ワークショップはオーガナイザのみ、論文を8月31日(金)までに提出して戴きます。
*期限を順守していただきますようお願いいたします。

■利益相反(COI)について

発表者は「医療情報学研究の利益相反(COI)に関する指針」を遵守していただく必要があります。申請時及び当日の発表時に利益相反について情報開示してください。

 

Back to Top