鹿児島大学大学院 医歯学総合研究科 心臓血管・高血圧内科学

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Department of Cardiovascular Medicine and Hypertension, Graduate School of Medical and Dental Sciences, Kagoshima University

研究について

臨床研究:業績

【2013】取材記事

  • 大石 充.
  • 第1回 厳格な血圧管理の重要性とテルミサルタン製剤への期待.
    会員制医家向けインターネットサイト m3.com 2013年3月22日掲載.
  • 大石 充.
  • 高血圧up to date強力な降圧効果が24時間持続するミカムロ配合錠の臨床意義.
    会員制医家向けインターネットサイトm3.com 2013年4月26日掲載.
  • 大石 充.
  • 赴任しました ~新任教授紹介~.
    学友会ニュース 第235号 2013年5月1日号 掲載.
  • 大石 充.
  • 近況近影.
    Astellas Square 2013; 9: 35 (6-7月号) 掲載.
  • 大石 充.
  • 口腔内崩壊錠, 高血圧の高齢患者に有利.
    日刊BOSA (韓国) 2013年3月21日 掲載.
  • 光山勝慶, 小室一成, 大石 充.
  • 高血圧治療の最新知見 座談会.
    Medical Tribune 2013; 46: 10-11 掲載.
  • 大石 充.
  • 第23回 冠動脈疾患に影響を与える因子とその対策-受診毎血圧変動と服薬アドヒアランス.
    Nature Reviews Cardiology (日本語版) 2013; 7: Special advertising section .
  • 藤田敏郎, 大石 充.
  • RA系の調節機構に関する最新知見と24時間にわたる厳格な血圧管理を可能にするミカムロ配合錠AP (座談会).
    Pharma Medica 2013; 31: 147-150 掲載
  • 大石 充.
  • β遮断薬の病態に応じた選択がポイント~難治性高血圧治療の切り札的存在に~. 特集=ハイリスク高血圧に対するβ遮断薬の選択を考える.
    Medicament News 2013年9月15日号 掲載.
  • 大石 充.
  • 欲張らずに生活習慣1つから始めましょう: 診療の極意 「その一言!」.
    生活習慣病News&Views 2013; 30: 18 掲載.
  • 大石 充.
  • 高齢高血圧へ利尿薬の積極活用が重要.
    Japan Medicine Monthly 2013; 045: 4 (10月号) 掲載.
  • 大石 充.
  • 診察室血圧変動と臓器障害.
    第36回 日本高血圧学会総会速報.
    メディカルトリビューン Congress News Wave 2013年11月1日更新.
  • 大石 充.
  • 代謝異常を伴う高血圧患者に有用な強力かつ持続的な降圧効果を有するテルミサルタン製剤 (座談会).
    血圧 2013; 20: 79-82. 掲載.
  • 大石 充.
  • 代謝異常を伴う高血圧患者に対する治療戦略 (座談会).
    PROGRESS IN MEDICINE 2013; 33 2145-2148 掲載.
  • 大石 充.
  • 高血圧治療の真の目的とは~ACE阻害薬が果たす役割~ (ESC2013座談会).
    Pharma Medica 2013; 31: 82-87 掲載.
  • 山口浩士, 厚地伸彦.
  • 水利尿薬トルバプタンの可能性.
    日経メディカル掲載 (座談会) .
  • 赤﨑雄一.
  • 研究の窓辺.
    血圧 2013; 20: 1150-1151.