鹿児島大学大学院 医歯学総合研究科 心臓血管・高血圧内科学

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Department of Cardiovascular Medicine and Hypertension, Graduate School of Medical and Dental Sciences, Kagoshima University

研究について

臨床研究:業績

【2014】取材記事

  • 大石 充.
  • 日本人高血圧症患者の予後予測因子と治療の実際.
    Astellas Square 2014; 2-3月号: 6-12.
  • 大石 充.
  • 75歳以上の2型糖尿病患者の管理.
    座談会 Cardio-Renal Diabetes 2014; 3: 22-27.
  • 大石 充.
  • ターニングポイントを迎えたβ遮断薬.
    座談会 臨床医のための循環器診療20 2014; 20: 3-16.
  • 大石 充.
  • 高血圧との正しい付き合い方.
    日経ビジネス 2014; 1734: 132-133.
  • 大石 充.
  • 高用量ARB/利尿薬配合剤が適した患者とは?.
    座談会 プレミネント配合錠HD 2014年1月7日.
  • 大石 充.
  • “永遠なゼロ”~イベント抑制とβ遮断薬~.
    第78回日本循環器学会学術集会 ランチョンセミナー49
    Medicament News 2014; 2159: 21.
  • 大石 充.
  • JSH2014改訂のポイントと24時間にわたる血圧管理の重要性.
    座談会 日本医事新報 2014; 4701: C1-C4.
  • 大石 充.
  • 腎と脂質について考える.
    座談会 血管医学 2014; 15: 83-87.