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鹿児島県母性衛生学会

第32回鹿児島県母性衛生学会一般演題応募 締め切り延長のお知らせ

一般演題応募につきまして、締め切りを延長致します。
2019年7月25日正午までにぜひご応募ください。

一般演題応募要項

(1) 演題応募締め切り 発表者は2019年7月25日(木)正午必着でお送り下さい。
(2) 応募方法 全角400字以内で演題内容の抄録を作成して下さい。
【抄録の記載内容】
 ・演題名、所属、演者名、共同研究者名
 ・演者の連絡先:電話番号・FAX番号・e-mail
学会事務局宛のe-mailにファイルを添付してお送り下さい。
(3) 注意事項 ・発表者、共同発表者は全て会員に限ります。会員でない方は、学会当日までに入会手続きを行って下さい。
・抄録を受理いたしましたら、事務局よりメールか電話で受理の報告をいたします。メール送付より1週間連絡がない場合はお手数ですが、事務局までお問い合わせください。お問い合わせがない場合には申し込みが成立しない場合がございます。
お問い合わせ先
鹿児島県母性衛生学会事務局
〒890-8544
鹿児島市桜ヶ丘8-35-1鹿児島大学医学部保健学科看護学専攻母性・助産学研究室
TEL/FAX:099-275-6792
Email:kagoshima-boseieisei @outlook.jp

第32回鹿児島県母性衛生学会学術集会ならびに学会誌投稿についてのご案内

2019年度の鹿児島県母性衛生学会総会ならびに学術講演会を下記のように開催致します。多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。また、学会誌投稿に関してもご案内いたしますので、多数の論文投稿をお待ち申し上げております。

第32回鹿児島県母性衛生学会総会ならびに学術集会のご案内

日時 2019年9月8日(日)13:00-17:30(時間は予定)
場所 鹿児島県医師会館4F大ホール
参加費 会員:無料   非会員:2,000円  学生(含研修医):無料
対象 学会会員 医療関係者
プログラム予定
  • 総会
  • 一般学術講演
  • 特別講演
    講師:青森県産婦人科医会 会長
       あおもり女性ヘルスケア研究所 所長
       蓮尾 豊先生

一般演題応募要項

(1) 演題応募締め切り 発表者は2019年6月28日(金)正午必着2019年7月25日正午必着でお送り下さい。締め切り厳守でお願いします。
(2) 応募方法 全角400字以内で演題内容の抄録を作成して下さい。
【抄録の記載内容】
 ・演題名、所属、演者名、共同研究者名
 ・演者の連絡先:電話番号・FAX番号・e-mail
学会事務局宛のe-mailにファイルを添付してお送り下さい。
(3) 注意事項 ・発表者、共同発表者は全て会員に限ります。会員でない方は、学会当日までに入会手続きを行って下さい。
・抄録を受理いたしましたら、事務局よりメールか電話で受理の報告をいたします。メール送付より1週間連絡がない場合はお手数ですが、事務局までお問い合わせください。お問い合わせがない場合には申し込みが成立しない場合がございます。
お問い合わせ先
鹿児島県母性衛生学会事務局
〒890-8544
鹿児島市桜ヶ丘8-35-1鹿児島大学医学部保健学科看護学専攻母性・助産学研究室
TEL/FAX:099-275-6792
Email:kagoshima-boseieisei @outlook.jp

学会誌投稿について

  • 鹿児島県母性衛生学会投稿規定をご確認の上、投稿をお願い致します。
  • 投稿規定に関しましては、学術集会後に変更の可能性もありますので、大変お手数ですが、学会終了後の最新の規定をご確認のうえ、投稿をお願い致します。
  • 学術集会発表の論文化はもちろんですが、発表以外の論文についても受け付けておりますので、積極的投稿をお願いします。
  • 学会誌投稿の受付期間は学会終了後(9月8日)から9月30日正午までとさせて頂きます。
  • 投稿論文を受理いたしましたら、事務局よりメールで受理の報告を致します。投稿より2週間以上連絡がない場合にはお手数ですが事務局までお問い合わせください。お問い合わせがない場合には受付が成立しない場合がございます。

第59回日本母性衛生学会総会・学術集会にて鹿児島県母性衛生学会の紹介をしました。

10月19日~20日、新潟市で開催された日本母性衛生学会総会・学術集会で鹿児島県母性衛生学会の活動を報告するポスターを掲示いたしました。鹿児島県の活動を発表できるよい機会となりました。今後も鹿児島県母性衛生学会をもっと盛り上げていきたいと思います。

第59回日本母性衛生学会総会・学術集会にて鹿児島県母性衛生学会の紹介をしました 第59回日本母性衛生学会総会・学術集会にて鹿児島県母性衛生学会の紹介をしました

第31回鹿児島県母性衛生学会が開催されました。

平成30年9月2日(日)に鹿児島県医師会館で第31回鹿児島県母性衛生学会が開催されました。今年は日曜日開催ということもあり、例年よりも多い約180名の方々にご参加いただきました。

特別講演は鹿児島大学大学院医歯学総合研究科生殖病態生理学 助教 太崎友紀子先生を講師に迎え「出生前診断」についてご講演いだきました。一般演題では10題の発表がありました。発表内容は、ウイメンズヘルス、産前産後のメンタルヘルスや、助産院の現状、各施設の取り組み(産後ケア施設や助産外来など)など多岐にわたりましたが、フロアーからも多くのご質問やご意見があり、活発なディスカッションが行われました。

来年は、8月―9月日曜午後の開催を予定しております。多くのご発表とご参加をお待ちしております。

第31回鹿児島県母性衛生学会が開催されました 第31回鹿児島県母性衛生学会が開催されました
第31回鹿児島県母性衛生学会が開催されました
第31回鹿児島県母性衛生学会が開催されました 第31回鹿児島県母性衛生学会が開催されました

鹿児島県母性衛生学会の投稿規程について

鹿児島県母性衛生学会の投稿規定は下記リンクからご確認ください。

鹿児島県母性衛生学会の投稿規程(pdf/204kb)

鹿児島県母性衛生学会とは

鹿児島県母性衛生学会は、CLoCMiP®レベルⅢ認証申請・更新の指定学会です。CLoCMiP®レベルⅢ認証申請やアドバンス助産師更新を予定されている助産師の方には参加証を発行致します。

鹿児島県母性衛生学会は、日本母性衛生学会の支部として設立されています。この会は、すべての女性の健康を守り、母性を健全に発達させ、母性機能を円滑に遂行させるために母性保健に関する研究、知識の普及、及び関係事業の発展を図り、人類の福祉に寄与することを目的にしています。年に1回夏に学術講演会を開催し、母子保健について研究報告が活発にされています。さらに、毎年、鹿児島県母性衛生学会誌を発行しています。平成26年で19号になります。会員の会費によりこの会が運営されていますので、多くの母性保健に関わる職種の皆様に入会していただきたいと願っています。

お問い合わせ先
鹿児島大学医学部保健学科母性・助産学講座
吉留厚子 099-275-6790

鹿児島県母性衛生学会のご案内

鹿児島県母性衛生学会は、昭和35年3月に「すべての女性の健康を守り、母性を健全に発達させ、母性機能を円滑に遂行させるために母性保健に関する研究、知識の普及、及び関係事業の発展を図り、以て人類の福祉に寄与すること」を目的に設立されました。年に1回、学術講演会、公開講演会、学会誌の発行等の事業を行っています。会員は、鹿児島県の医師、歯科医師、助産師、看護師、保健師、薬剤師、栄養士と多職種により構成されています。

鹿児島県の母性保健発展のために、皆様の入会をお待ちしております。

年会費 年会費:2,000円
入会方法

1.別紙の申し込み用紙に必要事項をご記入いただき、事務局までメールまたはFAXでお送りください。メール添付される際には、パスワードをつけてください。
鹿児島県母性衛生学会の入会、退会、住所・氏名変更用紙(Word/20kb)

2.その後、事務局より年会費のご案内をお送りいたしますので、年会費のお振込みをお願い致します。会費の振り込み後、入会の手続が完了となります。(恐れ入りますが、1ヵ月経過してもご連絡がない場合にはお問い合わせください。)

変更・退会方法

1.別紙の申し込み用紙に必要事項をご記入頂き、事務局までメールまたはFAXでお送りください。メール添付される際には、パスワードをつけてください。
鹿児島県母性衛生学会の入会、退会、住所・氏名変更用紙(Word/20kb)

2.メールでお送り頂いた場合には、変更完了のお返事を致します。(恐れ入りますが、1ヵ月経過してもご連絡がない場合にはお問い合わせください。)

事務局

鹿児島大学医学部保健学科看護学専攻母性・助産学研究室
鹿児島県母性衛生学会事務局

TEL/FAX 099-275-6792

第31回鹿児島県母性衛生学会学術集会ならびに学会誌投稿についてのご案内

平成30年度の鹿児島県母性衛生学会総会ならびに学術講演会を下記のように開催致します。多数ご参加くださいますようお願い申し上げます。また、学会誌投稿に関してもご案内いたしますので、多数の論文投稿をお待ち申し上げております。

第31回鹿児島県母性衛生学会総会ならびに学術集会のご案内

日時 平成30年9月2日(日)12:40-16:10(時間は予定)
場所 鹿児島県医師会館4F大ホール
参加費 会員 無料 非会員 2,000円 学生(含研修医):無料
プログラム予定
12:40-13:00 総会
13:00-14:00 特別講演
演 題:「出生前診断について(仮)」
講 師:鹿児島大学大学院医歯学総合研究科生殖病態生理学
    太崎友紀子 助教
対 象:学会会員  医療関係者
14:10-16:10 一般学術講演
対 象:学会会員  医療関係者
一般演題応募要項
(1) 演題応募締め切り 発表者は平成30年6月29日(金)正午必着でお送り下さい。締め切り厳守でお願いします。
(2) 応募方法 400字以内で演題内容の抄録を作成して下さい。
【抄録の記載内容】
・演題名、所属、演者名、共同研究者名 ・演者の連絡先:電話番号・FAX番号・e-mail
学会事務局宛のe-mailにファイルを添付してお送り下さい。
(3) 注意事項 ・発表者、共同発表者は全て会員に限ります。会員でない方は、学会当日までに入会手続きを行って下さい。
・抄録を受理いたしましたら、事務局よりメールか電話で受理の報告をいたします。メール送付より1週間連絡がない場合はお手数ですが、事務局までお問い合わせください。お問い合わせがない場合には申し込みが成立しない場合がございます。
お問い合わせ先
鹿児島県母性衛生学会事務局
〒890-8544
鹿児島市桜ヶ丘8-35-1鹿児島大学医学部保健学科看護学専攻母性・助産学研究室
TEL/FAX:099-275-6792
Email:kagoshima-boseieisei @outlook.jp

学会誌投稿について

  • 鹿児島県母性衛生学会投稿規定をご確認の上、投稿をお願い致します。
  • 投稿規定に関しましては、学術集会後に変更の可能性もありますので、大変お手数ですが、学会終了後の最新の規定をご確認のうえ、投稿をお願い致します。
  • 発表者はもちろんですが、発表者以外の論文についても受け付けております。
  • 学会誌投稿の受付期間は学会終了後(9月2日)から10月 5日正午までとさせて頂きます。
  • 投稿論文を受理いたしましたら、事務局よりメールで受理の報告を致します。投稿より2週間以上連絡がない場合にはお手数ですが事務局までお問い合わせください。お問い合わせがない場合には受付が成立しない場合がございます。

第30回鹿児島県母性衛生学会の開催報告

平成29年8月19日(土)第30回鹿児島県母性衛生学会を開催致しました。
参加者は約150名と多くの方に参加して頂き、盛況のうちに終了となりました。

今回は鹿児島大学医学部産科婦人科教授 小林先生を講師に迎え、「子宮頸がんから女性を守るために」と題して講演して頂きました。これを機に多くの方々が正しい知識を得、考える機会となったと思います。

一般学術講演では12題の発表があり、メンタルヘルスやグリーフケアについて、産後の骨盤について、災害に対する助産師としての活動や院内助産など様々な発表が行われ活発な意見交換等がありました。
来年度も多くの母児を担当する医療職の方々からの発表をお待ちしております。

第30回鹿児島県母性衛生学会の開催報告

第30回鹿児島県母性衛生学会の開催報告 第30回鹿児島県母性衛生学会の開催報告

第30回鹿児島県母性衛生学会の開催報告

第30回鹿児島県母性衛生学会の開催報告

第30回鹿児島県母性衛生学会報告(pdf/181kb)

著作権譲渡同意書について

鹿児島県母性衛生学会の著作権譲渡同意書は下記リンクからご確認ください。

著作権譲渡同意書(pdf/51kb)

第30回鹿児島県母性衛生学会総会・学術講演会のご案内

第30回鹿児島県母性衛生学会総会並びに学術講演会を下記のように開催致します。
多数ご参加くださいますようお願い申しあげます。

日時 平成29年8月19日(土)12:40ー16:10(予定)
場所 鹿児島県医師会館4F大ホール

プログラム予定

12:40-13:00 総会
13:00-14:00 公開講座「子宮頸がんから女性を守るために」
講 師:鹿児島大学医学部産科婦人科学教室 小林 裕明 教授
対 象:一般の方々 医療関係者 学会会員
参加費:無料
14:10-16:10 一般学術講演
参加費: 会 員:無料(年会費の中に含まれています。)
非会員:医師・医師以外:2,000円
学生(含研修医):無料

一般演題応募要項

演題申し込み及び抄録の提出
(1) 応募締め切り 発表者は平成29年6月30日(金)12時までに、お送り下さい。締め切りを厳守してください。
(2) 応募方法 400字以内で発表事例の要約文を作成して下さい。
【抄録の記載内容】
・演題名、所属、演者名(発表者の前に○)、共同研究者名 ・演者の連絡先:電話番号・FAX番号・e-mail
学会事務局宛のe-mailにファイルを添付してお送り下さい。
(3) 注意事項 ・発表者、共同研究者は全て会員に限ります。会員でない方は入会手続きを行って下さい。
・抄録を受理いたしましたら、事務局よりメールか電話で受理のご報告をいたします。
連絡がない場合はお手数ですが、事務局までお問い合わせください。

学会事務局

鹿児島大学医学部保健学科看護学専攻母性・助産学研究室
〒890-8544 鹿児島市桜ヶ丘8-35-1

TEL:099-275-6792

FAX:099-275-6792

k-tanaka@health.nop.kagoshima-u.ac.jp

第29回鹿児島県母性衛生学会の報告

参加者170名を超え、多くの医療職の方が参加してくださいました。公開講座では日本看護協会常任理事の福井トシ子先生が糖尿病妊婦について講演され、臨床現場からの質問も多数ありました。

学術講演では12題が発表され、出生前診断、アドバンス助産師、メンタルヘルスケア等興味深い内容でした。今年度始めて、理学療法士の方からの報告もあり、ケアに応用できることが分かりました。

来年度も多くの母子を担当する医療職の方からの報告をお待ちしています。

第29回鹿児島県母性衛生学会報告(pdf/106kb)

公開講座

公開講座

担当したスタッフ一同

担当したスタッフ一同

第29回 鹿児島県母性衛生学会総会・学術講演会のご案内

第29回鹿児島県母性衛生学会総会並びに学術講演会を下記のように開催致します。
今回は公益社団法人日本母性衛生学会の補助を受けて公開講座を開催いたします。
多数ご参加くださいますようお願い申しあげます。

日時 平成28年8月27日(土)14:00〜17:00(予定)
場所 鹿児島県医師会館4F大ホール

公開講座 14:00〜15:00

「糖尿病とは? 〜もしあなたが糖尿病妊婦と出会ったら〜」

日本看護協会常任理事
福井 トシ子 先生

対象:一般の方々 医療関係者 学会会員

参加費:無料

一般学術講演 15:00〜17:00

参加費
会員 無料(年会費の中に含まれています。)
非会員 医師・医師以外:2,000円
学生(含研修医):無料

※日本産科婦人科学会会員には当日受付で認定医10点シールをお渡しいたします。

一般演題応募要項

演題申し込み及び抄録の提出
  1. 応募方法:e-mailによる申し込みになります。
  2. 発表者は平成28年6月30日(木)までに必ず400字以内の抄録を学会事務局宛にe-mailにてお送り下さい。締め切りを厳守してください
    (抄録の記載内容)
    演題名、所属、演者名(発表者の前に○)、共同研究者名、 演者の連絡先:電話番号・FAX番号・e-mail
  3. 発表者、共同研究者は全て会員に限ります。会員でない方は入会手続きを行って下さい。
  4. 抄録を受理いたしましたら、事務局よりメールか電話で受理のご報告をいたします。
    連絡がない場合はお手数ですが、事務局までお問い合わせください。

学会事務局

鹿児島大学医学部保健学科看護学専攻母性・助産学研究室内
〒890-8544 鹿児島市桜ヶ丘8-35-1

TEL:099-275-6792

FAX:099-275-6792

ktakada@health.nop.kagoshima-u.ac.jp

第28回鹿児島県母性衛生学会総会・学術講演会のご案内

第28回鹿児島県母性衛生学会総会並びに学術講演会を下記のように開催致します。
多数ご参加くださいますようお願い申しあげます。

日時 平成27年8月29日(土)14:00〜17:00(予定)
場所 鹿児島県医師会館4F大ホール

特別講演

「私から会員の皆様にお伝えしたいこと」

鹿児島県母性衛生学会
前会長 藤野 敏則 先生

参加費

会員 無料(年会費の中に含まれています。)
非会員 医師・医師以外:2,000円
学生(含研修医):無料

※日本産科婦人科学会会員には当日受付で認定医10点シールをお渡しいたします。

一般演題応募要項

演題申し込み及び抄録の提出
  1. 応募方法:e-mailによる申し込みになります。
  2. 発表者は平成27年6月29日(金)までに、必ず400字以内の抄録を学会事務局宛にe-mailにてお送り下さい。(抄録に演題名、所属、演者名(発表者の前に○)共同研究者名を書いて下さい)
    演者の連絡先をお知らせ下さい(電話番号・FAX番号・e-mail)
  3. 発表者、共同研究者は全て会員に限ります。会員ではない方は入会手続きを行って下さい。

学会事務局

鹿児島大学医学部保健学科看護学専攻母性・助産学研究室
〒890-8544 鹿児島市桜ヶ丘8-35-1

TEL:099-275-6792

FAX:099-275-6792

kenbosei@m.kufm.kagoshima-u.ac.jp