入学を志す方へ
研究題目
大学院でどのような研究を行っているか、志望者の皆さんの参考のため、
修士論文等研究題目と指導教員を紹介します。
令和07年度
I.修士論文
| 1 | 母親の睡眠習慣が学童期・思春期の子どもの生活習慣と自尊感情に与える影響 | |
| 看護学領域 | 指導教員:教授 古島 大資 | |
| 2 | 地域住民における睡眠障害と嚥下機能低下との関連の検討 | |
| 看護学領域 | 指導教員:教授 宮田 昌明 | |
| 3 | 認知症と診断されて入院する患者家族の感情 | |
| 看護学領域 | 指導教員:教授 西尾 育子 | |
| 4 | 地域在住高齢者の難聴および外出頻度とプレフレイル・フレイルとの関連 | |
| 看護学領域 | 指導教員:教授 佐々木 八千代 | |
| 5 | 産後ケアを含む退院後の母親への支援が、1歳半健診時における母乳育児の達成度と満足度に及ぼす影響 | |
| 看護学領域・助産学コース | 指導教員:教授 根路銘 安仁 | |
| 6 | 20代~40代の不妊治療に対する意識の変化について | |
| 看護学領域・助産学コース | 指導教員:教授 沖 利通 | |
| 7 | 小・中・高等学校の性教育の実態と教員の包括的性教育への意識調査 | |
| 看護学領域・助産学コース | 指導教員:教授 沖 利通 | |
| 8 | 現代の妊婦の出産に対する思い ~インタビューを通して妊娠前からの支援を考える~ |
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| 看護学領域・助産学コース | 指導教員:教授 若松 美貴代 | |
| 9 | 母親が体験した不快性射乳反射(D-MER)の実態と求められる支援 ~1歳6か月健診でのweb調査からの分析~ |
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| 看護学領域・助産学コース | 指導教員:教授 若松 美貴代 | |
| 10 | 妊娠糖尿病既往女性の家族のなかで自らの健康をととのえる経験 | |
| 看護学領域・助産学コース | 指導教員:教授 井上 尚美 | |
| 11 | HPVワクチン接種に関する15~16歳時の女性の意思決定経験の意味 | |
| 看護学領域・助産学コース | 指導教員:教授 井上 尚美 | |
| 12 | 通いの場に参加する地域在住高齢者における「おすそわけ」と主観的幸福感との関連 | |
| 保健学領域 | 指導教員:教授 牧迫 飛雄馬 | |
| 13 | 地域在住高齢者の遂行機能と生活活動多様性の関連における糖尿病の影響 | |
| 保健学領域 | 指導教員:教授 牧迫 飛雄馬 | |
| 14 | 地域在住高齢者における情報通信機器の利用とフレイルとの関連 | |
| 保健学領域 | 指導教員:教授 牧迫 飛雄馬 | |
| 15 | 地域在住高齢者における生活習慣因子と身体機能の包括的な関連性 | |
| 保健学領域 | 指導教員:教授 牧迫 飛雄馬 | |
| 16 | 3mmの後足部パットが歩行時の足部運動に及ぼす運動学的影響 | |
| 保健学領域 | 指導教員:准教授 木山 良二 | |
| 17 | ハムストリングの筋力低下は片脚着地における膝前十字靭帯の負荷を増加させるか? | |
| 保健学領域 | 指導教員:准教授 木山 良二 | |
| 18 | 加齢に伴う健常者の歩行開始戦略の変化 | |
| 保健学領域 | 指導教員:准教授 木山 良二 | |
| 19 | 脳卒中片麻痺者における360度回転動作の運動学的分析 | |
| 保健学領域 | 指導教員:准教授 木山 良二 | |
| 20 | 歩行時の運動学変数を用いた機械学習による関節モーメントの推定 | |
| 保健学領域 | 指導教員:准教授 木山 良二 | |
| 21 | 施設入居者の機能改善に有効なプログラムの検討 ― 簡易脳波計を使用した基礎研究 |
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| 保健学領域 | 指導教員:准教授 大渡 昭彦 | |
| 22 | 総運動時間を一定にしたプレコンディショニング運動の頻度と速度が脳梗塞後の脳保護効果に及ぼす影響 | |
| 保健学領域 | 指導教員:教授 榊間 春利 | |
| 23 | 通所リハビリテーション利用者におけるRapid Automatized Naming task(RAN課題)を用いての自動化能力の特徴と認知機能スクリーニング検査としての有用性 | |
| 保健学領域 | 指導教員:教授 窪田 正大 |
II.特定の課題についての研究の成果
| 1 | 「原子力災害拠点病院の医療体制における看護師配置要件の現状調査
-原子力災害時の医療に備えた看護体制の現状と課題の分析」 |
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| 看護学領域・放射線看護専門コース | 指導教員:教授 松成 裕子 |


