鹿児島大学大学院 医歯学総合研究科 心臓血管・高血圧内科学

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Department of Cardiovascular Medicine and Hypertension, Graduate School of Medical and Dental Sciences, Kagoshima University

研究について

臨床研究:業績

【2015】国内学会(総会)

  • 第17回 日本成人先天性心疾患学会総会・学術集会(2015年1月, 東京)
  • 吉村あきの, 桶谷直也, 市來仁志, 入來泰久, 奥井英樹, 前之園隆一, 波野史典, 高﨑州亜, 宮田昌明, 大石 充.
  • Unmappable atrial tachycardiaに, fractionated electrogramを指標にカテーテルアブレーションを行ったファロー四徴症術後の1症例.
  • 第8回 日本性差医学・医療学会学術集会(2015年1月, 徳島)
  • 小島聡子, 嘉川亜希子, 窪薗琢郎, 新里拓郎, 川添 晋, 宮田昌明, 濱崎秀一, 大石 充.
  • 健常人における和温療法の効果:性差及び体格差における検討.
  • 中尾葉子, 東 将浩, 西村邦宏, 筒井裕之, 久保田 功, 吉村道博, 宮田昌明, 野口輝夫, 宮本恵宏, 友池仁暢, 内藤博昭, NADESICO study group.
  • 冠動脈疾患診断における冠動脈石灰化評価の意義に関する性差研究:NADESICO.
  • 第15回 動脈硬化教育フォーラム(2015年2月, 大阪)
  • 大石 充.
  • 日本医師会産業医制度産業医養成講座 シンポジウム2.
    地域・職域における高血圧の管理と対策.
  • Japan Endovascular Treatment Conference 2015(2015年2月, 大阪)
  • 剣田昌伸, 小瀬戸一平, 野元裕太朗, 木原浩一.
  • Abdominal aorta occlusion caused by late thrombosis of aorto-iliac stent.
  • 第26回 日本心エコー図学会学術集会(2015年3月, 北九州)
  • 皆越眞一.
  • 心外病変の心機能への影響.
    心嚢内, 縦隔内, 胸腔内病変による左室流入障害を考える.
  • 湯淺敏典.
  • シンポジウム1. 運動負下心エコー図検査のさらなる応用.
    心不全におけるMinimal Exercise Echocardiographyの有用性.
  • 湯淺敏典, 植屋奈美, 茶圓秀人, 堀添善尚, 窪薗琢郎, 水上尚子, 髙﨑州亜, 木佐貫 彰, 宮田昌明, 大石 充.
  • 心不全におけるMinimal exercise echocardiographyの有用性.
  • 窪田佳代子.
  • 肺高血圧症診療における心エコー図の役割.
  • 堀添善尚, 髙﨑州亜, 植屋奈美, 茶圓秀人, 湯淺敏典, 水上尚子, 木佐貫 彰, 宮田昌明, 大石 充.
  • 肺高血圧症例における右室駆出血流速波形の検討.
  • 水上尚子, 湯淺敏典, 髙﨑州亜, 堀添善尚, 中村幸美, 湯之上真吾, 野口慶久, 木佐貫 彰, 大石 充.
  • 二次性心筋症の心エコー図所見.
  • 中村幸美, 水上尚子, 野口慶久, 湯之上真吾, 前之園隆一, 大園七瀬, 小林沙織, 髙﨑州亜, 湯淺敏典, 植屋奈美, 茶圓秀人, 窪田佳代子, 木佐貫 彰.
  • 典型的な左室緻密化障害.
  • 第5回 日本腎臓リハビリテーション学会(2015年3月, 東京)
  • 窪薗琢郎, 川添 晋, 小島聡子, 宮田昌明, 大石 充.
  • 心疾患患者における腎機能と運動耐容能との関連性に関する検討.
  • STROKE 2015(2015年3月, 広島)
  • 大石 充.
  • ランチョンセミナー22.
    脳卒中予防の為の治療コンセプト~血圧変動性の側面から~.
  • 第112回 日本内科学会総会・講演会(2015年4月, 京都)
  • 才原啓司, 小島聡子, 濱崎秀一, 増田彰則, 桶谷直也, 窪薗琢郎, 内匠拓朗, 神田大輔, 松田剛正, 大石 充.
  • 「犠牲をはらって守りたい人がいる」ことが心血管予後改善につながる.
  • 宮内孝浩, 赤﨑雄一, 池田義之, 宮田昌明, 大石 充.
  • 長期食事管理された後期高齢者の脈波伝搬速度.
  • 第79回 日本循環器学会総会・学術集会(2015年4月, 大阪)
  • 大石 充.
  • ファイアサイドセミナー98.
    戦略的降圧療法-利尿薬は最後の切り札か?-.
  • 大石 充.
  • ランチョンセミナー42.
    24時間365日安定した血圧を維持するために.
  • 髙﨑州亜.
  • 日本成人先天性心疾患ジョイントシンポジウム.
    「成人先天性疾患の診療-ファロー四徴症修復術の問題点-」
    ファロー四徴症における心エコー法, MRIによる右室機能評価.
  • Ikeda Y, Sadoshima J, Ohishi M.
  • Cardiac specific disruption of dynamin related protein-1 develops cardiac dysfunction via inhibition of autophagy.
  • Ikeda Y, Sadoshima J, Ohishi M.
  • Mitochondrial fission pays an essential role to induce Stress resistance in response to cardiac ischemia/reperfusion via mitochondrial Autophagy.
  • Kubozono T, Kawasoe S, Takasaki K, Yuasa T, Miyata M, Ohishi M.
  • Clinical significance of plasma D-dimer value for predicting deep venous thrombus.
  • Akasaki Y, Ikeda Y, Miyauchi T, Kubozono T, Miyata M, Ohishi M.
  • Increased cardio-Ankle vascular index predicts left ventricular diastolic dysfunction.
  • Miyauchi T, Ikeda Y, Akasaki Y, Iwabayashi M, Sasaki Y, Miyata M, Ohishi M.
  • Selective estrogen receptor modulator retards arterial senescence and atherosclerosis via activation of eNOS/Sirt-1 pathway in post-menopause model mouse.
  • Kawasoe S, Yoshifuku S, Kubozono T, Oketani N, Miyahara H, Miyata M, Maenohara S, Ohishi M.
  • Serum uric acid level and prevalence of atrial fibrillation in 285,882 Japanese general population.
  • Kawasoe S, Kubozono T, Miyata M, Yamaguchi T, Torii H, Ohishi M.
  • Hyperglycemia at admission predicts poor in-hospital outcome in patients with non-diabetic acute heart failure.
  • Yoshimura A, Ichiki H, Oketani N, Iriki Y, Okui H, Maenosono R, Namino F, Miyata M, Ohishi M.
  • Comparison of substrate ablation with or without anatomical ablation for atrial fibrillation.
  • Ojima S, Saihara K, Hamasaki S, Oketani N, Kubozono T, Ichiki H, Takumi T, Kanda D, Higo K, Tokushige A, Kawasoe S, Sonoda T, Takano S, Ohishi M.
  • The association of abnormal circadian change in body temperature with cardiac dysfunction and poor outcome.
  • Huntley BK, Harty GJ, Sandberg SM, Heublein DM, Sangaralingham SJ, Burnett JC, Jr , and Ichiki T.
  • Native GC-A activators atrial natriuretic peptide and B-type natriuretic peptide: different biological role in the circulation.
  • 前之園隆一, 桶谷直也, 水上尚子, 吉村あきの, 入來泰久, 市來仁志, 奥井英樹, 波野史典, 松下昌風, 大石 充, 橋口照人.
  • Complex fractionated atrial electrogram アブレーション前後の全心房伝導時間PA-TDI durationと心房細動再発との関連.
  • 第4回 日本臨床高血圧フォーラム(2015年5月, 福岡)
  • 大石 充.
  • 制度説明.
    特別企画Ⅱ「高血圧・循環器病予防療養指導士の創設」.
  • 第15回 日本抗加齢医学会総会(2015年5月, 福岡)
  • 池田義之, 宮内孝浩, 岩林正明, 佐々木雄一, 赤崎雄一, 宮田昌明, 大石 充.
  • 選択的エストロゲン受容体モジュレーター (SERM) は閉経モデルマウスにおける血管老化および動脈硬化の進展を抑制する.
  • 日本超音波医学会 第88回学術集会(2015年5月, 東京)
  • 水上尚子, 皆越眞一, 佐藤綾香, 瀬戸山健太郎, 髙﨑州亜, 湯淺敏典, 木佐貫 彰, 宮田昌明, 大石 充.
  • Superb Micro-vascular Imagingを用いた心筋内小動脈描出の試み.
  • 水上尚子, 中村幸美, 大園七瀬, 野口慶久, 小林沙織, 湯之上真吾, 髙﨑州亜, 湯淺敏典, 木佐貫 彰.
  • 心エコーのパニック値について。
  • 湯之上真吾, 水上尚子, 寺岡幸美, 茶圓秀人, 堀添善尚, 植屋奈美, 髙﨑州亜, 湯淺敏典, 木佐貫 彰, 大石 充.
  • 上行大動脈置換部の仮性動脈瘤にて再手術を施行した42年前の大動脈弁位ボール弁.
  • 第58回 日本腎臓学会学術集会(2015年6月, 名古屋)
  • 大石 充.
  • モーニングセミナー4.
    血管にやさしいRA系コントロールと血圧管理.
  • 第57回 日本老年医学会学術集会(2015年6月, 神奈川)
  • 宮内孝浩, 池田義之, 赤﨑雄一, 岩林正明, 佐々木雄一,宮田昌明, 大石 充.
  • 選択的エストロゲン調節薬(SERM)は閉経モデルマウスにおける血管老化および動脈硬化の進展を抑制する.
  • 第80回 日本温泉気候物理医学会総会・学術集会(2015年6月, 長野)
  • 矢野 忠, 廣 正基, 今西二郎, 宮田昌明, 前田修作, 中西修平, 米田真康, 河野修興.
  • 日本在住の日本人とロサンゼルス在住の日系人との入浴習慣の比較.
  • 第47回 日本動脈硬化学会総会・学術集会(2015年7月, 宮城)
  • 宮内孝浩, 池田義之, 赤﨑雄一, 岩林正明, 佐々木雄一, 宮田昌明, 大石 充.
  • 選択的エストロゲン作動薬 (SERM) は, 閉経モデルマウスにおける血管老化および動脈硬化の進展を抑制する.
  • 第21回 日本心臓リハビリテーション学会学術集会(2015年7月, 福岡)
  • 窪薗琢郎.
  • 教育セッション1.
    心肺運動負荷試験 (CPX) の概論, 運動処方の基本.
  • 窪薗琢郎, 川添 晋, 宮田昌明, 大石 充.
  • 心疾患患者における夜間酸素飽和度モニタリングに関する検討.
  • 川添 晋.
  • 教育セッション2.
    心不全患者の運動処方について.
  • 小島聡子, 窪薗琢郎, 川添 晋, 才原啓司, 窪田佳代子, 宮田昌明, 宮内孝浩, 大石 充.
  • 膠原病患者における運動誘発性肺高血圧に関する検討.
  • 中尾周平, 榊間春利, 長谷場純仁, 吉田 輝, 窪薗琢郎, 窪田佳代子.
  • 当院での肺高血圧患者に対するリハビリテーションの現状と今後の展望について
    ~症例検討を中心に~
  • 第30回 日本不整脈学会学術大会/第32回 日本心電学会学術集会(2015年7月, 京都)
  • 大石 充.
  • サテライトシンポジウム 第4回不整脈薬物治療サミット.
    心房細動をどのように治療すべきか (高血圧専門医の立場から) .
  • Yoshimura A, Iriki Y, Oketani N, Ichiki H, Okui H, Maenosono R, Namino F, Miyata M, Ohishi M.
  • The location of recording site of His bundle potential in left atrium.
  • 第24回 日本心血管インターベンション治療学会学術集会(2015年7月, 福岡)
  • 大石 充.
  • Symposium 10. CVIT peer review for appropriate PCI.
    The state and problem for PCI in the local region - To try coexistence of emergency and specialist' education - .
  • 剣田昌伸, 小瀬戸一平, 野元裕太朗, 木原浩一.
  • パネルディスカッション.
    Aorta-iliac stentの遅発性血栓症により大動脈閉塞となり, CLIが再発した一例.
  • 剣田昌伸, 小瀬戸一平, 野元裕太朗, 木原浩一.
  • 冠動脈閉塞病変に対する0.0078- inch Athlete Wizard ガイドワイヤー による再開通率の検討.
  • 有馬良一, 髙岡順一郎, 宮村明宏, 厚地伸彦, 福永研吾, 加治屋 崇, 厚地良彦.
  • Comparison of new generation DES with BMS in patients with AMI.
  • Yoshino S, Oomure K, Fukumoto D, Shimono H, Tateishi S, Ohishi M.
  • Serial assessment of neointimal response after implanting 2nd generation drug-eluting stent in patients with stable angina.
  • 加治屋 崇, 髙岡順一郎, 福永研吾, 有馬良一, 宮村明宏, 厚地伸彦, 山口浩士, 厚地良彦.
  • 第2世代DESの再狭窄:OCTによる評価.
  • 加治屋 崇.
  • パネルディスカッション12.
    Slender PCIによるTRI+α効果.
  • 加治屋 崇.
  • 特別企画7. CVIT meets ASIA.
    Interventional Cardiology in Singapore: From the point of view of medical device and training system.
  • 小瀬戸一平, 野元裕太朗, 剣田昌伸, 木原浩一.
  • Impact of Critical Limb Ischemia on Complexity of Coronary Artery Disease.
  • 小瀬戸一平, 野元裕太朗, 剣田昌伸, 木原浩一.
  • Succussful Treatment for Acute Superficial Femoral Artery Stent Thrombosis Using AngioSculpt PTA Balloon.
  • 福永研吾, 髙岡順一郎, 宮村明宏, 厚地伸彦, 有馬良一, 加治屋 崇, 厚地良彦.
  • Clinical outcomes and OCT findings after DCB angioplasty for DES-ISR in comparison with conventional balloon angioplasty.
  • Oomure K, Yoshino S, Fukumoto D, Shimono H, Tateishi S, Ohishi M.
  • A case of catheter-induced neointimal dissection in stent as assessed by optical coherence tomography.
  • 野元裕太朗, 小瀬戸一平, 剣田昌伸, 木原浩一.
  • The predictors of target lesion revascularization after endovascular therapy for native superficial femoral artery disease.
  • 第19回 日本適応医学会学術集会(2015年9月, 東京)
  • 宮田昌明.
  • 熱帯環境 温熱刺激に対する生体反応と治療への応用:和温療法.
  • 第63回 日本心臓病学会学術集会(2015年9月, 神奈川)
  • 大石 充.
  • シンポジウム11.
    血圧変動と臓器障害.
  • 竹中 俊宏.
  • シンポジウム4.
    心Fabry病の診断と治療.
  • 窪薗琢郎, 宮田昌明, 大石 充.
  • ファイヤーサイドシンポジウム.
    和温療法の効果発現機序.
  • 茶圓秀人, 湯淺敏典, 堀添善尚, 植屋奈美, 水上尚子, 髙﨑州亜, 木佐貫 彰, 宮田昌明, 大石 充.
  • 甲状腺機能低下症に伴う多量の心嚢液貯留~経過の異なる2症例.
  • 吉野聡史, 大牟禮健太, 福元大地, 田端宏之, 立石繁宜, 大石 充.
  • SES留置後の冠攣縮性狭心症及び冠動脈内皮機能障害を診断し, LMT病変に対してBESステントを選択した1例.
  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 宮田昌明, 山口剛司, 鳥居博行, 大石 充.
  • 急性心不全患者における院内死亡の予測因子に関する検討~来院時の血圧と血糖値の意義~.
  • 宮永 直, 肥後建樹郎, 田中佳代子, 大石 充.
  • IgG4高値を伴う肺高血圧症にステロイドが有効であった一例.
  • 吉元一成, 濱元裕喜, 有川朋芳, 濱崎秀一, 大石 充.
  • 心筋梗塞後心室中隔穿孔による心不全の急性期コントロールに対してトルバプタン早期導入が有用であった一例.
  • 濱元裕喜, 新里拓郎, 下野洋和, 有川朋芳, 川畑孟子, 吉元一成.
  • 副甲状腺機能低下症による二次性心筋症の1例~カルシウム補充により劇的に心機能が改善した1例~.
  • 鎌田博之, 吉村あきの, 桶谷直也, 市來仁志, 入來泰久, 奥井英樹, 前之園隆一, 波野史典, 宮田昌明, 大石 充.
  • 肺静脈隔離術中に停止した心臓細動の予後の分析.
  • 湯之上真吾, 木佐貫 彰, 内匠拓朗, 片岡哲郎, 水上尚子, 堀添善尚, 茶圓秀人, 植屋奈美, 髙﨑州亜, 湯淺敏典, 皆越眞一, 大石 充.
  • 左房Global Longitudial Strainを用いた左房圧推定.
  • 第38回 日本高血圧学会総会(2015年10月, 愛媛)
  • 宮田昌明.
  • ディベート1.降圧薬は併用か?増量か?
    併用派の立場から.
  • 赤﨑雄一, 池田義之, 佐々木雄一, 宮内孝浩, 窪薗琢郎, 宮田昌明, 大石 充.
  • 上腕-足首間脈波伝搬速度の増加は, 心血管病患者の左室拡張機能障害を予測した.
  • 丸山由紀子, 愛甲杏奈, 金竹茂純, 加治屋昌子, 上ノ町 仁, 宮田昌明.
  • 2型糖尿病患者におけるSGLT2阻害薬の降圧作用.
  • 第19回 日本心不全学会学術集会(2015年10月, 大阪)
  • 新里拓郎, 川畑孟子, 濱元裕喜, 有川朋芳, 下野洋和.
  • カルシウム補充で心機能が劇的に改善した原発性副甲状腺機能低下症.
  • 川添 晋, 窪薗琢郎, 宮田昌明, 藤田祥次, 山口剛司, 鳥居博行, 大石 充.
  • CD36欠損関連心筋症の一例.
  • Complex Cardiovascular Therapeutics 2015 (CCT2015) (2015年10月, 神戸)
  • Sonoda T, Okamura A, Kameda S, Yamasaki T, Nakatani S, Nagai H, Iwamoto M, Iwakura K, Fujii K.
  • The IVUS own guidewire can be used for constructing a 3D image on angiographic image by using the IVUS image.
  • 第51回 高血圧関連疾患モデル学会学術総会(2015年11月, 大阪)
  • 池田義之, 大石 充.
  • シンポジウム.
    心臓老化とマイトファジー.
  • 佐々木雄一, 池田義之, 岩林正明, 宮内孝浩, 赤﨑雄一, 宮田昌明, 大石 充.
  • オートファジーは閉経に伴う血管老化進展に重要な役割を果たしている-閉経モデルマウスを用いた検討-.
  • 第29回 日本冠疾患学会学術集会(2015年11月, 札幌)
  • 吉野聡史, 大牟禮健太, 福元大地, 下野洋和, 田端宏之, 内門義博, 立石繁宜, 大石 充.
  • Sirolimus-eluting stent留置後の冠動脈内皮機能障害に対する内科的治療と左冠動脈主幹部病変に対するBiolimus-eluting stent留置にて胸部症状消失した1例.
  • 神田大輔, 内匠拓朗, 徳重明央, 大石 充.
  • 経皮的冠動脈インターベンション術慢性期の血行再建に及ぼす影響:LDL-C値の重要性.
  • 徳重明央, 薗田剛嗣 , 神田大輔, 内匠拓朗, 大石 充.
  • 冠動脈造影検査後の脳血管疾患発生率の検討.